知恵プラスCo.,Ltd.
HOME
5年未来の“志”
  5年未来の“課題解決”
 
  5年未来の“仮説づくり”
  5年未来の“組織づくり”
  5年未来の“人づくり”
  5年未来の“心理学”
 
  セミナー情報
  メディア情報
  メルマガ
 
 
NLP solution

アライアンス・パートナー 日本NLP学院

知恵プラス 法人向け NLP−HRソリューション

知恵プラス 法人向け NLP−HRソリューション スタート

知恵プラス(株)は
日本NLP学院の法人向けNLP人材開発コンサルティング機関として
オフィシャル・パートナーとなりました。

NQ

『IQ(知能指数)』 『EQ(心の知能指数)』の保有から
⇒『NQ(人と共存できる力)』の開発実践へ

(IQ:合理的・理論的思考。ルールに束縛された思考。一人称能力)
(EQ:条件反射などの習慣に束縛され、パターンを認識し感情に訴える思考。一人称能力)

NQ(Network Quotient)/共存指数 とは

周囲と共存共栄するために、ネットワークを形成し、維持・発展させる能力。「人とうまくやっていく力」 ただし、ここで言うネットワークとは、コネや単なる人脈などというモノではなく、

★共存するためのコミュニケーション能力とも言えるものである
        ・・・・NLP/コミュニケーション心理学

★IQ・EQと違い、行動訓練で開発可能な能力である
        ・・・・NLP/コミュニケーション実践学

▲ページトップへ

企業人事部様、CS本部様、営業本部様からの「ご相談例」

1.NLPコーチング「時間とストレスがかかる、コーチング」をブラッシュアップさせる起爆剤

通常、一般のコーチングでは、以下の課題を放置したまま。

  • 部下やクライントの相談内容(コンテンツや背景、専門分野)の理解に苦労する
  • 部下やクライアント自身の、既存の思考パターン内での回答に収まってしまい、同じ悩みが繰り返される
  • 無意識的に、コーチ・上司の考えをクライアント・部下・お客様に押し付けてしまい、消化不良になってしまう

最終的に 「無駄な時間を費やしてしまった」「時間がなくてコーチングは難しい」という感想が蔓延してしまう。

2.もはや、尽くされたCS・クレーム対応・接遇etcの新ステージ「コミュニケーション研修開発」への起爆剤

「相手 (お客様・上司・部下) の立場になって考えなさい」 と、金科玉条のごとく言われ続け、モラルハザード対策やコンプライアンス強化を目指すも、一番大切な、【どうやって相手の立場に立つか、その立ち方】を、具体的に教えてくれた、教育者・教育機関はどれほどあるであろうか?

3.キャリアデザインに対する動機付け 「キャリア研修開発」への起爆剤

自己評価が低い社員、ネガティブ発想の社員、被害者意識から抜けきれない社員に対し、今迄のような、「原因分析とポジティブシンキング研修・キャリアデザイン研修」で、本当に有効な動機付けとなっているのであろうか?

※NLPに関する
●「個人向け 各種スクールサービス」に関するご相談は、
日本NLP学院  電話:03-5751-8305(担当 太田) メール:info@nlpjapan.com迄、ご一報ください。

▲ページトップへ

アライアンス・パートナー 日本NLP学院< HOME
会社案内お問い合せリンクサイトポリシー
Copyright (c) 2007 Cheplus Co., Ltd. All Rights Reserved.