知恵プラスCo.,Ltd.
HOME
5年未来の“志”
  5年未来の“課題解決”
 
  5年未来の“仮説づくり”
  5年未来の“組織づくり”
  5年未来の“人づくり”
  5年未来の“心理学”
 
  セミナー情報
  メディア情報
  メルマガ
 
 
future

調査・分析 5年未来の“組織づくり”

組織モチベーションES&CS経営への処方箋

調査

企業風土・CS文化浸透度調査

CS文化実態診断はCS文化の定着度合い(成功度)を7つの視点から診断し、その因果関係、整合関係を大局的に捉え、分析するものである。

この7つの視点は、次のような関連性がある。

企業風土・CS文化浸透度調査イメージ

従業員意識調査(オピニオン・サーベイ)

人的サービスレベル(CS対応度)の抽象イメージを、客観的に数値データ化する

  電話対応調査 (金融機関、行政機関)
  フロント対応調査 (サービス業、流通業)

自己申告制度や面談制度の機能化

自己申告制度や面談制度の機能化

▲ページトップへ

業務生産性改善コンサルティング

経営資源の最適配分によるホライトカラーの生産性向上

単なる人員削減ではなく、経営資源配分の最適化を行うことで、ホワイトカラーの生産性を最大化する。

  • 頭数論理に基づく安易な人員削減ではない本質的なアプローチを志向する。
  • 業務分析およびそのプロセスを通して、業務マネジメント基盤を確立させる。

ホワイトカラーの生産性向上の考え方

一般的に行われているホワイトカラーの生産性向上は、単なる人員削減にとどまっていることが多く、本質的な意味での生産性向上が実現されているとは言えない。 本プログラムにおいては、業務と人の最適化に加え、賃金の最適化を行うことで、 本質的な生産性向上を実現する。

□ 本質的なホワイトカラーの生産性向上アプローチ

本質的なホワイトカラーの生産性向上
=業務の最適化(業務効率の向上)
   +人的リソースの最適化(スキルミスマッチの解消)
   +賃金の最適化(適正評価、適正賃金)

人材ポートフォリア

▲ページトップへ

調査・分析 5年未来の“組織づくり” < HOME
会社案内お問い合せリンクサイトポリシー
Copyright (c) 2007 Cheplus Co., Ltd. All Rights Reserved.