ミッション|背景理論
ミッション
目的
「5年未来」の人づくり、組織づくり
「将来組織」における 「次世代人材育成」の支援と
「個の成長」から、「個と組織のより良い関係」を創造
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メッセージ
新たなるステージへ |
| 知識人材から |
⇒ |
知恵人財へ |
| IQ・EQの保有から |
⇒ |
NQの開発・実践へ |
| 社内価値・他律と依存から |
⇒ |
市場価値・自律と連帯へ |
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背景理論
| Direct |
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産業心理学・選択理論 |
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行動科学 |
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NLP・NQ |
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NQ(Network Quotient) / 共存指数の向上
『IQ(知能指数』や『EQ(心の知能指数』の保有から⇒『NQ(人と共存できる力)』の開発実践へ
NQとは
- 周囲と共存共栄するために、ネットワークを形成し、維持・発展させる能力
- 他人とのネットワークをどれだけうまく作れるかを計る尺度、「人とどれだけ成功・幸せを共有」できるかの指数。
- 「WIN-WIN指数」とも言える。自分自身の利益を優先せず、周囲とのネットワークをうまく使い、それにより他人にも利益を及ばせる能力。
なぜ、NQが必須能力と言われるか
- 多くの企業も、一社だけの力では経営が不安定になる時代である。M&AやJV(ジョイントベンチャー)など、共存協力体制を構築できるか否かで、経営寿命が制約される時代である。
- 今後、企業経営も競争時代から、共生社会へそして共創社会へ向かっていく。
- ビジネスマンも、これだけ社会が複雑になり、市場と組織が要求する知識の量が増え質が高まってきた現状で、IQ・EQのような「個人に内在する知識や能力」で成し遂げられることがもはや皆無になりつつある。年功序列が崩壊しつつある現代、自前でネットワークを作るNQの能力が問われる。
- 新しい価値を生むネットワーク社会の現在では、競争原理主義やIQ至上主義、または中央集権の管理主義から、「共存」のネットワークを創り・維持し・強化し・変化させる方法を身につけなければならない。
他人との関係こそが、「成功・幸せの鍵」を握っている。
良いネットワークを構築した者たちが、自分たちの望む
結果を効果的に、そして確実に手にする時代である。
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