日本の将来推計人口によると、2050年には「超少子高齢化社会」「人口半減社会」に移行するとの予想があります。 企業にとっては、労働生産性を確保するためにハード面・ソフト面、両面の取り組みが必要不可欠になることは言うまでもありません。 知恵プラスでは、今後ますます重要になる人材の能力開発、育成の一端を担うものとして、企業内の様々な見えないバリアフリーに挑戦していきます。 たとえば、「若手の壁」「男性女性の壁」「雇用形態の壁」「年齢差の壁」・・・・・・・ これらの壁を取り除いていくためには、「目標を一にする仲間として、皆で協力し合っていく風土」を受け皿として持つことが大切です。 知恵プラスは、多様化する立場・状況を持つ人材が協力し合い、相互に啓発し合いながら、能力を発揮していくための研修をつくっていきます。